風呂婆日記

子宮体癌ステージⅢc闘病記

主治医の言葉

hurobaba

生きてるだけでいいだろう!その言葉がズシンと響く・・・
それほど重症だったのか・・
自分の体の痛み・変調に鈍感だった自分に腹が立つ。
今日も何とか?生きている。。
今までの
当たり前が、出来ない・・
このまま生きてる意味があるのか?追いつめられるとそう思うが、
そんな時はすぐに孫たちの顔が思い浮かぶ・・
孫のチカラって
すごいなあああ。。
弱気になった婆に、生きるパワーを与えてくれるぜえええ。